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歯科医からの健康情報をお届けします。
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    記憶は定かではなかったが10年ほど前に上下の総入れ歯を入れた患者さんが来院しました。

    10年ほど前に85歳を過ぎてから入れ歯が合わなくなり、他の歯科医院では顎の骨が痩せてるから入れ歯は無理ですと断られてしまい、娘さんの紹介で私のオフィスに来院しました。下顎の骨は今までの経験では一番吸収が激しくてほぼ平らな状態でした。


    波動反射法を使い材料、噛み合わせ、顎位を試行錯誤して何とか食べられる義歯が完成しました。来院したときには杖をついていましたが、入れ歯完成後は杖なしで歩行できるようになっていました。顎の位置を補正するとこのようなことが起こりえます。たとえ寝たきりの状態でも歩けるようになる可能性はあります。

    その患者さんが久しぶりに来院したのです。年齢は97歳になっていました。入れ歯は実は金属の歯にすることで終了予定だったのですが、そのままになっていました。上の入れ歯には金属歯を使用したために下の入れ歯の歯は極度にすり減っていました。顎の位置も変化していました。耳がやや遠くなっているとのことで、これはひょっとしたら顎位の変化と関係しているかもしれません。

    娘さんの方は75歳。母親同様に何処も悪いところはないそうです。
    家族が医者のことが嫌いで体調が悪くなったときには鍼灸師さんのお世話にずっとなっていたそうです。
    気の流れの悪いところを読み取ってもらい、生活上のアドバイスを受けていたそうです。
    原因はそっちのけで出てる症状に対して投薬を繰り返す西洋医学とは違いますね。

    母娘の腸内細菌叢機能を波動反射法で調べてみました。母親が720%、娘が840%と驚異的でした。
    プッシュワンを使わないでここまで高い腸内細菌叢機能を維持しているのは持って生まれた腸内細菌叢のバランスだと思います。この母娘は癌になることは今後ともほぼないと思います。癌になる人の多くは腸内細菌叢機能が30%以下の人です。このレベルが長く続くとリスクは高まります。手術、抗がん剤、放射線などの治療で一旦癌が治癒したとしても腸内細菌叢機能が低い状態が続けば、再発や転移をする可能性が高いのです。


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    縄文環境開発の木村将人氏の最新刊の広告が今朝の地元紙に掲載されていました。

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    アマゾンでは8月2日の発売予定になっています。

    私の波動反射法を使った臨床と同様に木村さんがこれまで行ってきた素晴らしい実績には科学的根拠という物が存在しません。昨今の健康番組には最新の論文を読んで知識武装している専門家という人たちがよく出演します。

    15年ほど前から科学的根拠(エビデンス)という言葉がよく使われるようになりました。これは医師の側と言うよりは製薬会社側から医師支配をするために生まれた言葉だと私は考えてます。

    週刊誌でも特集が組まれましたが、「長期投与の安全性のエビデンスがまだない」という新薬を医師は積極的に患者に投与します。しかし医師は自分自身あるいは家族には新薬は使わないということが叩かれていました。新薬は薬価が高く設定されていて、学会などで有名教授の推薦などにより宣伝されることにより製薬会社は莫大な利益につながります。また多くの学会は製薬会社がスポンサーになっています。世界で一番薬を消費しているのどうも日本で間違い有りません。これでは医療費がふくれあがり保険制度が破綻する可能性も出てきています。

    新薬はどのような副作用が出てくるのか充分わかっていないのですから、不幸なことも起こりえます。
    薬が多いと言えば内科と精神科の領域ですね。生化学や生理学などの基礎医学は科学の範疇になりますが、内科や精神科の臨床医学は科学として認めないという学者がいます。臨床医学のエビデンスと言われているものは実は科学の範疇ではない可能性があります。医療の世界ではエビデンスと言えば医学的な根拠と訳されますが実は単純に相関関係を示しているに過ぎないのかもしれません。エビデンスだけでは治せない病気がたくさんあります。

    もう何年も前のことですが、慢性病巣感染説のひとつであるボーンキャビティーのことをブログに書きました。80年くらい前の論文です。当時としては余りにも通説とかけ離れていたために全く相手にされることはありませんでした。その後も慢性病巣感染説を真っ向から否定する論文が書かれ、それを読んだ女性の専門医から「ボーンキャビティーは既に数々の論文で否定されています。もっとしっかり勉強して下さいとお叱りのメールを戴いたことがあります。しかし日本ではここ数年慢性病巣感染説に興味を持つ医師、歯科医師が学会を作りました。慢性病巣がある場所は上咽頭という喉の部分と口の中の歯肉、歯にあることがわかっています。そこに感染があると離れた場所に病変ができて治らないのです。原因は原発の感染にあるのですから症状が出ているところをいくら治療してもダメなのです。

    私のオフィスには病気を治そうとしない医者に失望している患者さんが来院します。
    直接医者に言えない不満を打ち明けられることもあります。 

    患者が医者を見限る時代が近づいているとしたら私は歓迎します。
    それほどまでに多くの医師達は製薬会社に洗脳されて薬を売りさばく売人のなってます。

    木村さんの本がそのきっかけになってくれることを願います。
    「全ては宇宙が教えてくれた」というタイトルですからね。



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    現在ロンドンで開催中の世界陸上を腸内細菌叢を調べながら見るというおそらく世界初のことをやってみました。

    まず8月6日夜にTBSで放映された世界陸上の中継を録画しました。普段は自分は新聞、テレビはほとんど見ません。録画を見るまでは誰がメダルを取ったのかは全くわからない状態で録画の最初の競技である女子100Mの決勝に残った選手全員の腸内細菌叢機能を波動反射法で測定し女子選手に多いアクセサリー類が確認できた範囲で身体への適合性を調べました。コースは2コースから9コースまでの8選手。
    スタート前の選手紹介の所を繰り返し再生して調べました。生放送だったら全員は調べられなかったと思います。名前を知っていたのは唯一の白人選手のシパーズ選手のみでした。

    2コース バプティステ 腸内細菌叢機能610% ピアス(-)
    3コース アイエ    腸内細菌叢機能600% ピアス(-)ネックレス(-)ブレスレット(-)
    4コース タルー    腸内細菌叢機能5100% ピアス(-)ネックレス(-)ブレスレット右(+)
                                 ブレスレット左(-)
    5コース サントス   腸内細菌叢機能40% ピアス(-)
    6コース トンプソン  腸内細菌叢機能30% ピアス(-)ネックレス(-)ブレスレット左(-)
    7コース ボウイ    腸内細菌叢機能5300%
    8コース アウレ    腸内細菌叢機能600% ピアス(-)へそピアス(-)ネックレス(+)                              ブレスレット 左(+)
    9コース シパーズ   腸内細菌叢機能430% ネックレス(+)指輪(+)

    織田裕二予想では、トンプソン、ボウイ、シパーズの3人の名前が上がっていました。
    しかし、トンプソンの腸内細菌叢機能は30%とあり得ないくらい低いので準決勝の動画を世界陸上のサイトで見たところ準決勝時には5900%だった。タイムも1番早い。そして40%のサントスも準決勝時には630%だった。2人とも決勝前に腸内細菌叢が大きく下がるものを食べたり飲んだりしたか、邪気(恐怖、不安、嫉み、恨み、嫉妬、不平、不満、傲慢、迷い等々)に満たされたかです。

    腸内細菌叢機能から見て、残念ながらトンプソンは来ないだろうというのが私の予想。
    腸内細菌叢機能順に並べるとボウイ、タルー。3位は大きく腸内細菌叢機能が下がってパプティステ、アイエ、アウレ、シパーズの順。アクセサリーの影響を考えればプラスのアクセサリーのみ付けているシパーズは来るかもしれない。

    食い入るようにして録画を再生して決勝を見ました。どっちが勝ったかわからないくらいの接戦でした。
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    左から3人目が勝ったボウイ、右から3番目が2位のタルー。これは的中だった。\(^O^)/
    そして3位はなんとシパーズだった。アクセサリーの影響は予想以上に大きいのかもしれない。
    4位はアウレで本命のトンプソンは5位でした。

    ボウイ選手はアクセサリーが見当たらなかったです。
    アクセサリーは身体に合っていないと僅かながら関節の可動域が狭くなり、筋力が下がります。影響には個人差があります。また電磁波を吸収しやすい材料だと同じようなことが起こります。

    女子の選手は付け爪をしていたり、リボンやヘアーバンドをしている選手も見受けられます。
    細かく言えばシューズ、ソックス、ウェアーの素材や色にまで影響を受けています。

    びっくりしたのは次に見た女子の1万メートルの決勝。優勝したアヤナ選手は腸内細菌叢機能14300%で圧勝。日本人3選手は100%に満たない腸内細菌叢機能で入賞圏外でした。

    日本人選手はサニブラウンが200%前後以外は100%を超えてる選手が今の所見当たらない。
    世界陸上の開催期間中の食事はどうなっているのだろうか?もしかしてシェフや食材を持ち込んで調理しているとしたら日本の食材の質の悪さは深刻だ。バイキングなどで同じ食材を選手達が食べているとしたら後は個人で持ち込んでいるドリンクや、菓子類に問題がありそうだ。

    外国人選手は黒人を中心に腸内細菌叢機能が高い傾向。これはやはり母親から受け継いだり、子育て環境が日本とは大きく違うのだと考えます。具体的には出生後のきれいすぎる生活環境と不自然な食生活と言うことです。それが日本人の腸内環境をダメにしてます。

    大会はまだ続くのでもう少し予想診断して腸内細菌叢機能と成績の関係を分析してみたいと思います。


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    8月17日の産経新聞にかなり大きめに木村将人氏の新刊の広告が掲載されました。
    早速私の所にも問い合わせがあり購入していただきました。

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    この本は木村将人氏の子供の頃の話も出てくるし、教員時代に一貫してやってきたこと、オーリングテストとの衝撃の出会い、宇宙から情報を授かるようになった経緯等々、ボンクラの私には簡単には理解できない内容も含まれています。いずれにしてもマスコミに洗脳され続けていることに気が付かない方々には読むのも嫌になる内容かも知れません。しかしどうも世の中が変だと少しでも感じ始めている人には目に見えない世界を理解するきっかけになるはずです。二度三度と読み返すうちに少しずつ理解できると思ってます。

    目に見える部分は宇宙のほんの一部であって大半の部分は目では見えないものであり、それは心を無にして感じ取ることしかできないものであると私は考えています。これまで見える物しか追求してこなかった科学はまだまだ未熟。

    今年6月に木村将人氏と私のコンビで青森市で何処でも聴けない健康教室を開催しました。今日もそのことを悔やんだ患者さんが来院しました。医者は治せない難病の方でした。私のやってることを理解している医師からの紹介でした。またひとつ大きな壁が現れたなと思いました。

    すでに私が提唱する「味の素の製品は一切購入しない」ということを実践されている方で私も驚きました。

    口の中を見ると医師達が完全に無視しているこの難病と関係する物が歯に詰めてありました。(^^)
    歯科医でないと治せない難病が存在する! それを実証するのが私のお役目。がんばります。

    最後に木村将人による勉強会と懇親会が東京で開催されることが決まりました。


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    今回は青森で行われた健康教室の内容を上回る木村氏の熱弁とこの勉強会でしか学ぶことの出来ない縄文式波動問診法のやり方の伝受が行われる予定です。日本という国ががこのまま衰退していくことを望む人たちが間違いなくいます。そして彼らによってマスコミも政治も警察も裁判所もコントロールされているとしたらどう思いますか?
    我々が戦うためには健康でなければなりません。健康を獲得するにはひとりひとりが自分で縄文式波動問診法をマスターすること以外にはないと私は考えます。定員も私は把握していませんが多くの問い合わせがあれば東京ではまた開催されるはずです。興味のある方は問い合わせ下さい。宜しくお願いします。

    最後まで読んで戴いてありがとうございます。


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    O-157により食中毒という話題がニュースを賑わせています。
    ノロウイルスとO-157はよく耳にする食中毒の原因菌です。

    今回私は波動反射法で調べてみました。
    特に重篤な症状に陥り死ぬか生きるかという状況にいたる人は腸内細菌層機能が20%の人です。
    20%の人というのはわかりやすく云うと、加工食品や外食が多く邪気を発しているという人に多く見られます。
    さらに体調が悪くなる度に医療機関に行って何らかの薬を処方してもらっている人であれば更に状況は悪くなります。

    更に調べてみると何らかの症状が出る人は腸内細菌層機能が80%以下の人から出ると断言します。
    日本人の腸内細菌層機能レベルは平均で43%。ここまで下がっている背景には世界一の食品添加物に多さ。単位面積あたりでは世界一の農薬使用の野菜、家庭菜園でも使われる猛毒の除草剤、そして安易な抗生物質の投与にあると考えています。

    私は手術をしても抗生物質を感染予防で投与するのは稀になりました。私自身もインプラント手術、抜歯治療を受けたときには抗生物質はおろか鎮痛剤も飲んだことはありません。感染予防の投与というのが実は腸内細菌を殺してしまい免疫を大きく下げてしまいます。免疫が下がるということは癌にも抵抗できないことを意味します。

    今回のO-157の食中毒のニュースでも衛生管理、感染経路、予防などが主になっています。私が知りたいのは重篤な症状に到ってしまった人の腸内細菌叢機能なんです。大腸菌は何処にでもいる菌です。病原性があってもなくても腸内細菌叢機能が高い人には関係のない話です。幼児と高齢者が重篤にいたるケースが多いというのは言い換えると頻繁に医療機関で投薬を受けている、加工食品が多いかどうかにかかっていると考えて間違いないと思います。

    手前味噌ではありますが、私の開発したプッシュワンはワンプッシュで腸内細菌叢機能を大幅に上げることができます。私のところから購入できるプッシュワンは独自に改良を施しており、愛飲者はだいたい4000~6000%の腸内細菌叢機能レベルに達しています。私自身はゼロ磁場製品を使うことで9000%以上を維持できています。さらに邪気はかぎりなくゼロになりました。まさにどんと来いO-157,ノロウイルスという心境です。

    風邪,インフルエンザで抗生物質を処方する医者がいたとしたら避けた方がいいです。
    信じられないかも知れませんが諸外国では風邪、インフルエンザで薬を処方することは極めてまれなことです。
    基本的には薬は投与しません。

    決して日本の医者が言うように消化吸収が難しい牛乳を飲んだりタンパク質などの栄養価の高いものを食べてはいけません。水分とミネラル分だけで充分です。おかゆに梅干しは空腹も補えるし最高の組み合わせです。熱がある時に○○○スエットは飲んではいけません。腸内細菌叢を乱す物質が添加されてます。

    信じるか信じないかは貴方次第です! (^-^)



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    先日世界陸上の選手達の腸内細菌叢機能を調べてみて日本人の機能の低さには驚くばかりでした。
    アフリカの選手には軽く10000%を超える選手がいました。
    日本人選手は調べることが出来た選手の中では競歩の50kmで銀メダルを獲得した荒井選手が720%、銅メダルの小林選手が420%、5位入賞の丸尾選手が130%でした。ぴったり日本人選手は腸内細菌叢機能が高い順にゴールしていました。

    そして驚いたのはサニブラウン選手の母親と弟がちらっと映っていましたが,何とこの弟は10100%でした。兄は200%ですから物が違う気がします。陸上をやってるのは間違いないと思いますが素質は素晴らしいです。

    黒人選手は腸内細菌叢機能は抜群に高い選手が多いです。所謂先進国の選手でも100%を下回るのは日本人選手くらいです。そして歯並びが悪い選手もどうも日本人のみのようでした。

    私が腸内細菌に注目しだしたのは、日本人の腸がおかしいというところがスタートでした。
    そしてその背景にあるのは、化学調味料、合成甘味料、農薬、除草剤、遺伝子組み換え食品、酸化防止剤、世界一の食品添加物の多さという結論に達しました。それを解決するためにプッシュワンを開発したのです。でも本当に大事なことはこれだけの有害物質を野放しにして企業の利益を優先しつづける政府の姿勢です。政府は明らかに日本潰しをしています。

    今回余りに危険なために期間限定で公開される、恐ろしい食品添加物の動画をブログ読者に紹介することにしました。

    食品添加物を知り尽くしている安部司氏と映画監督の井筒和幸氏の対談です。全部で6話になるそうです。
    現在2話まで公開されてます。コンビニ弁当には200から300種類ほどの食品添加物がはいっていることを暴露しています。

    Facebookとツイッターをやってる人は是非シェアして拡散してくださいね。国に何も期待できません。我々が出来ることはこんな食品は可能な限り買わないことしかできません。きちっとした食を維持するためには大変な労力が必要です。女性の社会進出を推進したら解決は難しいのではないですか?

    こちらから動画を見て下さい。16分ほどです。


    ぜひリンク先をお気に入り登録して今後公開される動画にも目を通して欲しいです。私の言っていることが嘘ではないことがわかって戴けると思います。

    すぐに解決するのは難しいです。そのためにはプッシュワンでしばらくの間は持ちこたえましょう。


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    先日県内某市からまた癌患者さんが相談に来ました。進行度は胃がんのステージ3a。医師からは手術と抗がん剤の併用の治療を勧められたとのこと。

    話を伺うとどうも電磁波と発がんの関連が疑われました。

    〇仕事は車に乗ってる時間が長い。
    〇長年にわたり携帯電話を首からぶら下げることをしている。
    〇寝るときには枕元に目覚まし時計代わりに携帯を置いている。
    〇自家用車はTOYOTAのハイブリッドカーに10年以上乗っている。
    〇体温が35度台。
    〇青天の霹靂を常食している(笑) 

    なんやかんやで2時間半生活指導をしました。

    命のお水、プッシュワン、スペシャルドリンク、ゼロ磁場製品、陶板浴を試していただくことになりました。

    歯医者としての仕事は全くしませんでした。^_^;

    現在医師からの紹介の患者さんも通院しています。口の中にはアマルガムがあります。

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    アマルガムを外してみる価値はありそうです。

    口の中で問題なく機能しているアマルガムは外す必要がないというのが歯科医師会の見解、それを支持する歯科医の意見もあります。しかしアマルガムを除去してそれが病気や不定愁訴の改善という経験がないのでは?
    キネシオロジーを使えば直ぐにわかることなんですが。百聞は一見にしかず。


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    縄文環境開発の木村将人氏を囲んでの勉強会と懇親会が10月13日(金)に東京で再び開催されます。

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    8月30日に東京で開催されたときにも大盛況だったと伺っています。

    今回の勉強会でも縄文式波動問診法のやりかたの伝授があります。
    早い人だと1週間でできるようになります。

    マスコミから垂れ流される情報に違和感を持ち、これまで常識だと思っていたことが、実は違っているかもしれないと思う方が増えてきているのだと思います。目に見えるものにしか真実を見いだせない科学は万能ではありません。

    電磁波も目では見えませんが、Oリングテストでは簡単にその悪影響を機械や道具なしに調べることができます。
    食べ物、飲み物の善し悪しを自分で調べることができれば、惑わされることなく身体に良い物を手に入れることができるようになり病気予防につながります。言い換えれば自分で調べることができないで他人の言うことに従ってばかりいる人は病気になりやすいとも言えます。それほど日本の食の環境は劣悪で、腸内細菌に元気がない人が多すぎます。

    歌手の森山直太朗さんの唄に「どこもかしこも駐車場」という意味がよくわからない曲があるのですが、私の患者さんの周辺では「どこもかしこも悪性腫瘍」という声を最近よく耳にします。


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    私のオフィスに常設している陶板浴「アップワン」の効果を紹介している本が出版されました。

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    著者の藤田博茂先生は元々外科医としてガンを切除していたそうです。
    開業してからはガンに対してそれまで行ってきた三大治療(手術、放射線、抗がん剤)の非力さに気づかされ、手の施しようのないガンに向き合わなければいけないことを痛感し、ガンのどのステージにも対応できる3つの方法を組み合わせることにたどり着きました。

    3つの方法とは食事療法、陶板浴療法、波動療法(バイオレゾナンス)の3つです。
    Oリングテスト、色彩療法もやっているので横内正典先生とも交流があるのかもしれません。

    ガンは現行の三大治療で根治できれば良いのですが、治せなかった場合にはその受け皿になる医師がほとんどいないのが日本の医療。藤田先生は香川県で開業しています。もっとこんな先生が増えて欲しいです。

    最近ではこのような代替医療を行っている先生の本をよく読んでいます。
    所謂総合医療に否定的な医師が多い日本の現状を少しでも変えてみたいと思ってます。


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    最近、アメリカの大手マスコミのCNNがフッ素の毒性について報道しました。
    今さらという感じもしますが、これを受け、以前からフッ素反対運動を熱心にしている科学者のポール・コネット博士が、怒りのメッセージを出しました。
    これぞ、「社会的良心を持つ真の科学者」という、久々に感動する熱い動画。ご紹介します。

    ●Paul Connett react to NIH fluoride in utero study
    https://www.youtube.com/watch?v=uSo32UTXiLQ 
    以下抄訳です(THINKER 鶴田ナオキ)

    「人々にフッ素を摂らせるなど言語道断!これ程の神経毒を虫歯予防のためと称して妊婦や赤ちゃんに摂取させる権利など、この地球上のどの政府にもない!これまでフッ素が子供の知能を低下させることを証明する研究は世界中であったが、今回は12年の歳月と大規模な予算をかけたメキシコでの調査結果だ。300人近い妊娠中の女性の尿からのフッ素含有量と生まれてきた子供(6歳~12歳)のIQとの相関関係を調べると、尿1リットル中のフッ素含有量が0.8mlを超えると、それ以降0・5ml増加するごとにIQが2.5ポイント下がることが判明。4歳児の一般認識力指標値においては3.15ポイントの低下が見られた。もう、ここまでの結果が出ているのだから、今回の調査結果をもって、フッ素添加は世界的に全て禁止しなければならい。 水道水のフッ素添加、歯磨き粉のフッ素添加など全てだ!」

    ちなみにこのメキシコでの大規模調査。どこがお金出したとおもいますか? 
    NIHアメリカ国立衛生研究所です。

    CNNという大手マスメディア機関が、フッ素の毒性を報道することはまれなことです。
    しかし、この報道では、妊娠中の子宮内におけるフッ素量と子どもの知能低下の相関関係が示されたにすぎず、「胎児のときはフッ素に弱いけど、生まれた後の子供ならフッ素の影響あまり受けないよ~」と、他の学者の弁を使って、幼児期のフッ素摂取と知能低下には関係ないという方向に話を持っていっています。

    もちろん、幼児期のフッ素摂取が知能低下に影響する調査結果は中国やイランなど、fluoride journal というフッ素問題の国際研究誌を調べれば複数あります。

    フッ素添加反対運動が根強いアメリカでは当の政府も2015年に、ようやく1リットル当たりのフッ素上限量(推奨値)を1.2mgから0.7mgに下げています。 もちろん、この量においても子どもの脳は悪影響を受けるようです。

    フッ素が落とす人間の能力で一番致命的なのは認識力。
    物事を見極める力・目の前の現象の奥にある物事や意味を認識する力・疑問を持つ力・問いかける力・自分で答えを導き出す力だったりします。これを無くしてしまったら、後は善悪・正邪の関係なく、政府や権力者の言うことを何でもうのみに暗記して、実行するだけの頭脳しか持ち合わせない人間になってしまいます。

    権力に盲目的に従うだけの人間が大多数になったら、どういう社会になるか、我々は過去の歴史で十分経験してきたはずです。

    子どもに「勉強しろ。宿題しろ」という親は多いですが、まずフッ素を摂らせないように親が配慮しなければ、子どもに生まれつき備わっている知性や感性まで台無しになってしまうのではないかと思います。

                                         THINKERのメルマガから転載

    今まで常識と思われていたことが、資本家による洗脳だった可能性が高いと言うことでしょう。
    高濃度のフッ素を歯に塗布することが実は脳にとって非常に危険なことであることは以前からわかっていました。
    CNNという大手のメディアが取り上げたとしても日本では何も変わらないかもしれません。
    歯磨き粉のフッ素は歯を丈夫にすることもありません。しかし長い間に浸透してしまった洗脳は簡単には解けないです。